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赤い南区役所

南区役所が入っているサウスピアでは、3階武蔵浦和図書館前、エスカレーター横で、南区ご協力の下、48日(金)まで「浦和レッズを応援しよう!」ブースが設置されています。

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※光で写真の色が濃いめになってしまうほど、とても日当たりがよい場所に設置させていただいています。



浦和区に続き、2016シーズンユニフォームを纏った等身大パネルの選手10名が、南区の皆さまをお出迎えいたします!

誰が待っているかは、、、ぜひ南区役所でご確認ください^^

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レモン色(黄)が区の色の南区役所玄関も、今は赤く赤く染まっています。

お近くに行かれる際は、是非ともお立ち寄りいただき、期間限定の「赤い南区役所」を体感してください♪

【2016.3.26 HT】 


4/1(金)甲府戦『REDS美園まつり』

W杯予選等があり、現在Jリーグは中断しています。

中断明けの一戦目は、4/1(金)ホーム埼玉スタジアムでヴァンフォーレ甲府と対戦します[サッカー]

甲府戦は平日開催となりますが・・・安心してください!

大人のみなさんは、お仕事が終わってから参戦できる19:30キックオフとなっております♪

学生のみなさんは、春休み真っ只中かと思いますので、春休みの思い出にスタジアム観戦はいかがですか?!

 

当日は『REDS美園まつり』と称して、埼玉スタジアムがある浦和美園地区をPRする特設ブースの設置や、春休みならではのお子さまに楽しんでいただけるようなイベントを開催します[るんるん] 詳しくは、コチラ[位置情報]


また、特別企画として、4/1甲府戦限定チラシをスタジアムにご持参いただいた方には、浦和レッズオリジナルグッズをプレゼントいたします☆

 

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チラシは、下記公共施設に設置させていただいております!

↓↓↓

◆区役所→ 浦和区、緑区

◆支所→ 三室、谷田、土合、大久保


◆市民の窓口→ 浦和駅、北浦和駅、東浦和駅、南浦和駅、与野駅

           原山、山崎


◆コミュニティセンター→ 浦和、美園、南浦和、武蔵浦和、与野本町、上峰

                下落合、西与野


◆体育館 →浦和駒場体育館、与野体育館、記念総合体育館


◆図書館 →美園、東浦和、北浦和、南浦和、武蔵浦和、中央、与野、

        与野南、桜、大久保東分館


◆その他 →プラザイースト、プラザウエスト、文化センター、市民会館うらわ

※その他、公共施設以外(レッズランド、レッドボルテージ・他)にも設置しております。

 

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ぜひご家族やご友人、職場のお仲間をお誘い合わせのうえお越しください!!
皆さまのご来場、心よりお待ちしております☆

【2016.3.25 HT】


フレンディアインフォメーションボード

こんにちは!

以前ブログで、レディアインフォメーションボードについて紹介させていただきましたが、今回はフレンディアインフォメーションボードについて紹介します[exclamation]

フレンディアインフォメーションボードは、レディースチームの対戦カードをお知らせするアイテムとして使用しています。

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フレンディアインフォメーションボードは、限定2台しかありません[あせあせ(飛び散る汗)]

その貴重な2台は、下記の場所に設置してあります↓↓↓

①浦和区役所  ②コルソ

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貴重なフレンディアインフォメーションボードは、レッズレディースの本拠地である浦和駒場スタジアムのある浦和区に設置しました。

フレンディアインフォメーションボードも、よろしくお願いします♪

 

さて、レッズレディースが参戦する2016プレナスなでしこリーグも開幕の時期となりました[サッカー]初戦は、3/27(日)アウェイ日テレベレーザ戦となります!

ホーム開幕戦は、4/3(日)浦和駒場スタジアム13:00キックオフで、アルビレックス新潟レディースと対戦します[どんっ(衝撃)]

レッズレディースにも熱い応援をよろしくお願いいたします[モータースポーツ]

 

【2016.3.23 HT 】


「風の電話」

東日本大震災から5年が経ちました。
浦和レッズは大きな被害を受け、そして小さな行政である岩手県閉伊郡山田町と大槌町に5年で12回訪問し、山田町の9つの小学校、大槌町の2つの小学校を順次訪問し、浦和レッズハートフルクラブの理念である「おもいやり」「信頼しあう」「一生懸命」の大切さをキーワードに子供たちと「こころの交流」を行ってきました。

そんな大槌町にある「風の電話」をご存知ですか。
大槌町に住むガーデンデザイナーである佐々木格(いたる)さんが自宅の庭に、電話線の繋がっていない「風の電話ボックス」をおきました。
「会えなくなった人へ伝えたい・・・・・」ひとりっきりになって。
電話をかけるように相手に想いをつたえる空間で、実際の電話線はつながっていません。


電話機の横には、こう書かれています。
      風の電話は心ではなします
      静かに目を閉じ、耳を澄ましてください
      風の音がまたは浪の音があるいは小鳥のさえずりが
      聞こえたなら あなたの想いを伝えてください


佐々木さんが、心の復興のきっかけになればと思い、設置したそうです。
「あまりにも突然、多くの命が奪われた。せめてひとこと、最後に話がしたかった人がたくさんいるはず。そして今回の震災だけでなく、会えなくなった人に つたえたい想いを持っている人は多いと思います。どなたでもいらしてください」

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今日も何人かのひとたちが電話ボックスで泣きながら電話をかけています。

浦和レッズはこれからも被災地の人たちに「夢」と「希望」を届けていきたいと思います。

【2016.3.11 HT:K】


「東日本大震災等支援プログラム~被災地支援」ハートフルクラブブースより

浦和レッズは、2011年震災以来、5年にわたって12回9市町村(延べ27市町村)、延べ53の幼稚園、小学校、中学校を訪問し、2734人の子供たちと「こころの交流」を行ってきました。


復興が少しづつ進む中、継続して訪問することにより、当時のトラウマに悩み心痛んでいる子供たち、復興が中々進まぬ長い仮設住宅暮らしで精神的に心病んでいる役場職員など、子供から大人まで、「一生懸命がんばることの大切さ」「人へのおもいやりの大切さ」をテーマに取り組んできました。
被災地である現地を継続して「訪問」し、直接ふれあうことの大切さと同時に、現地の状況や、そこに住む人たちの心の痛みを東京、埼玉でも「伝えていく」ことが重要と考え、震災以来5年間の全ホームゲーム(埼玉スタジアム)で現地での活動のパネル展を開催し、試合観戦に来られた人たちとコミュニケーションをとらせていただいています。


震災から今年で5年が経ち、3月11日を挟んで3月6日(日)と3月12(土)にホームゲーム(埼玉スタジアム)が開催されることで2週連続で、「東日本大震災等支援プロジェクト/浦和レッズの被災地支援活動と岩手県閉伊郡大槌町の被災前と被災直後、復興に向けての3段階の写真展」を開催しました。
当時の被災直後の写真の貸し出しが難しく、大槌町の教育委員会の協力をいただき、写真掲載の許諾を得ながら開催となりました。また5年にわたり現地で幼稚園、小学校のコーディネートや町役場訪問などご尽力をいただいた教育委員会の担当者をお招きし、試合観戦だけでなく、ブースにてファン・サポーターとの交流もお願いしました。


義捐金募金に関しては、2日間に渡り、埼玉スタジアムの7か所のインフォメーションと被災地支援展示ブースの8か所、そして市内にあるオフィシャルショップであるレッドボルテージでファン・サポーターからのあたたかい募金をいただきました。
ファン・サポーターのあたたかい支援金は、毎年被災地支援として訪問をしている、岩手県上閉伊郡山田町、下閉伊郡大槌町、そして原発による帰宅困難地域からの避難先として多くの避難者を受け入れている福島県福島市の今なお仮設住宅に住む子供たちに、オリジナルの記念品を作成し寄贈させていただいております。


これからも浦和レッズは「継続」して訪問し、被災地の子供たちに「夢」と「希望」を届けると同時に、ファン・サポーターからの「気持ちのこもった記念品」を贈り続けます。

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【2016.3.11 HT:K】


2016市街地バナーフラッグ

今年も昨年に引き続き、さいたま市・各区ご協力のもと、浦和レッズ2016市街地バナーフラッグを制作させていただきました!

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バナーフラッグの設置には、各商店会の皆さまに多大なるご協力をいただいております。

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今年のバナーフラッグは、埼玉スタジアムの美しい芝をモチーフに、レッズのファン・サポーターの熱い想いによってピッチが真っ赤に染まるイメージとなっており、「サッカーのまち浦和」にこだわり、サッカーと浦和を愛する気持ちを表現しています[サッカー][黒ハート]

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浦和のまちを歩く際は、ぜひバナーフラッグにご注目ください[目]

 

【 2016.3.15 HT 】

 


2016レッズレリーフ設置

2016シーズンホーム開幕戦の3/6(日)、JR浦和駅西口伊勢丹浦和店前に「レッズレリーフ」が3基設置されました。

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当日は記念クリアファイルが配布され、配布開始の伊勢丹前では埼スタに向かう途中のサポーターの皆さんで行列が出来ていました。

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今年はレッズ在籍150試合出場の宇賀神友弥選手と梅崎司選手の足型が飾られました。

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そして、2015シーズン1stステージ優勝記念プレートも併せて設置されました。



レッズレリーフは今年までに計57基が設置されています。
記念すべき足跡、これからも増え続けていくことを願っています。 


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浦和うなこちゃんも、レッズ応援うちわで駅前から応援してくれています!

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JR浦和駅構内アトレにある浦和観光案内所でも、ホームゲーム当日はスタッフの方がユニフォームを着てご案内してくれます♪ 



いよいよ2016シーズン開幕です。

浦和に関わる全ての人の力をあわせ、勝利を掴みましょう!!
 



【 2016.3.7 HT 】 


東日本大震災等支援プロジェクト

2011年3月11日14:46。

東日本大震災から5年が経とうとしています。

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浦和レッズは、震災後ハートフルクラブを中心に毎年被災地を訪問し、被災地支援をおこなっております。

「おもいやりのこころ」、「お互い信頼しあうこころ」、「何事にも一生懸命やるこころ」をテーマに、子ども達の『こころのケア』に取り組んでいます。

 

3月6日(日)磐田戦、3月12日(土)福岡戦のハートフルクラブブースでは、2015年被災地支援(岩手県、福島県)を中心に、トップチームの「サッカー交流会」(宮城県)、大槌町の「震災前と震災後」の写真展を展開いたします。

“震災を風化させないために”

 

◆ハートフルクラブブース

場所:南門内

時間:11:00~14:00

 

今年も9月に岩手県山田町・大槌町、10月には福島県の訪問を予定しております。

皆さまの温かいご支援とともに、浦和レッズはこれからも『継続』して被災地支援をおこなって参ります。

 

【2016.3.2 HT】